今回はBULK HOMMEインタビュー平澤 慎也 (iNDIGO BLUE Producer and Performer) の動画を紹介します。





iNDIGO BLUEのパフォーマーとプロデュースサーをしている平澤 慎也です。

あの歌って踊ってでウォーターパフォーマンスをするっていう
自分たちの作品を作ってそれをライブパフォーマンスでファンの皆様にお届けするっていうような活動しているチームなんですけど

・これまでのスキンケア体験は?

バルクオムを使うまではもうほんとにお風呂に入ってフェイスウォッシュで顔を洗って出てきたらなんか化粧水があるときは化粧水をつけ、無いときはつけずみたいな。

家にあればつけていたし、そうでなければつけない。ってことがほとんどだったので。

ファンの方からプレゼントでいただいくことがまえまえからあったので、頂いたものに関しては使っているんですけど、それから自分
でやっていこうというのはあんまりなかったでそういう意味では、定期的に使っているスキンケアは初めてですね。

・バルクオムを使っていての感想

フェイスウォッシュ、まあ気持ちいいですね。そもそもあらっている時の泡立てて使うようになってからよくて、泡立てて使うようになるまでは、そのあんまり…あんま変わんないじゃないですか。なんかこう…まぜててもそんなに泡立てへんというか。

けどあれ泡立てでやるようになってから、こう泡の山ができるんでそれをぱっとぬっているときの感覚が気持ちいいんで、リラックスするためにやってるかもって(笑)

化粧水も乳液もたとえばパフォーマンスに出る前とかに使っていて
あの~それを使うと顔の表情が出やすくなって、ほぐれて顔がぽかぽかするのでぽかぽかしたままお客さんの前にでてパフォーマンスできるというのも、僕の使い方

・バルクオムを使ってからの変化は?

あの使ってて、あのほっぺたをさわってほしくなった。
ほっぺたさわってみてって。いうようになった。
ライブのときとかもこう、終わった後お客さんとファンの皆さんとこうしゃべったりするんやけど、その人がさわらせてくださいみたいなのは…いいよっていってほっぺたをさわらせる。

それが楽しい^^

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